プロフェッショナルの推薦Recommendations

私が日本で最も信頼しているドクター達です
教育部門上級職/米国衛生研究所 パーマー研究所教授 
デナ・ ローレンス先生
 
ローレンス先生
May 4, 2015

To Whom it May Concern:

I am a doctor of chiropractic, a long-time chiropractic college administrator, a past researcher and a 
bioscientific journal editor. My more than two decades of work as an editor of chiropractic research has 
provided me significant access to past and current literature related to the chiropractic profession and its 
interventions, as well as to other forms of manual medicine. I am familiar with and have been a grant-
funded co-investigator in NIH-funded researcher related to effectiveness of chiropractic manipulation. 
Based on my many years to teaching experience, my own research and study, and my review of the existing 
literature, I state the following:

(1) With appropriate tests, diagnosis and treatment, chiropractic care offers a significant contribution to 
many conditions that are widespread in the populace

(2) For spine-related neck and back pain, chiropractic is one of the most effective and safest interventions 
available. 

As with any healthcare profession, it is wise to locate doctors well familiar with the literature, whose 
training provides them accurate and sound diagnostic skills, and who base treatment upon the best 
available evidence combined with strong clinical expertise. I believe this is true of Drs. Ryunosake Banzai, 
Katsuyoshi Wada and Tomotaka Ida at Active-Ageing Chiropractic
; they are graduates of chiropractic 
colleges that have been accredited by the major chiropractic accrediting agency, the Council on Chiropractic 
Education. I was a friend and colleague of the late Dr. Kazuyoshi Takeyachi, and under his guidance visited 
Japan to make a presentation to the Japanese Chiropractic Association in 1988. I am familiar with the 
challenges faced by the profession in Japan, and I am aware of the decisions that the Health Ministry must 
face. The course of study to become a doctor of chiropractic is difficult, and once completed should not end 
one’s study of health care; continuing education is critically important for ensuring that a doctor remains 
up-to-date. This is the case with the doctors at this clinic, whom you should feel free to consult for your 
healthcare needs.
整形外科医の私が自信を持って推薦します
整形外科医/医学博士 竹谷内 克彰先生 
竹谷内先生
日本では一般的にカイロプラクティックは危険なものという認識があるように感じます。
また、日本の整形外科医の多くはカイロプラクティックに対して否定的な意見を持っているのも事実です。しかし、私はこの見解に対して大きな誤解があると思っています。
 
整形外科医は、骨折や腫瘍などレントゲンやMRIで発見できる「病気の専門家」であり、効果的な治療を施すことができます。一方、カイロプラクティックは画像や血液検査ではわからない筋肉や関節、神経の「未病・機能障害の専門家」であり、手術が必要でない頭痛や首の痛み、腰痛、椎間板ヘルニアなどに対して効果的な保存療法であり、状態により手術を回避し薬の服用を減らすことができます。
 
多くの患者さんや整形外科医が誤解をもつ背景には、日本には法律がないため誰でもカイロプラクティックの看板を掲げて開業できてしまう大きな問題があります。一方、国際的にはカイロプラクティックは世界保健機関(WHO)が認めるヘルスケアであり、一定の効果と安全性が証明されており、カイロプラクティックの先生になるためには医学部と同等の大学教育が求められています。
 
残念ながら、安全性が高く、効果的なカイロプラクティックを提供できる国際基準の先生は日本にまだ多くおりません。アクティブ・エイジング カイロプラクティック二子玉川は、整形外科医である私から見ても非常に信頼できる数少ない治療院であり、ご安心して施術をお受けになっていただけるはずです。
 
本場アメリカでカイロプラクティックを修学した日本人カイロプラクターはいまだ数少ないのですが、井田先生はその中の貴重なお一人です。和田先生、坂西先生のことは学生時代からよく知っております。お二人はRMIT大学カイロプラクティック学科日本校での同期の間柄で、学問的にも技術的にもとても優秀でした。二人ともその後アメリカに渡り、難易度の高い国家資格や専門医資格、大学院にて修士号を取得されました。この三人がアクティブになって提供するカイロプラクティックですから、まず間違いありません。
 
ヘルスケアに「アクティブ・エイジング カイロプラクティック二子玉川」、私はお薦めします。
 
竹谷内 克彰
1997年東京医科歯科大学医学部医学科を卒業後、福島県立医科大学整形外科に入局、同大大学院を卒業。脊椎脊髄疾患を専門として大学病院、市中病院で診療に携わる。
 
現職:よしかわクリニック整形外科(埼玉県所沢市)
資格:日本整形外科学会認定整形外科専門医
   日本整形外科学会認定脊椎脊髄病医
   日本統合医療学会認定医
所属学会:日本整形外科学会、日本腰痛学会、日本統合医療学会
先生方は現代医学では治せない病気の専門家です
内科医/大学教授  井田 和徳先生 
井田先生
一昨年前の冬に頸椎症を患い、知人の慶應病院の先生に診ていただいたところ、これ以上悪化するようなら手術しかないと言われました。一向に良くならず困っていたのですが、カイロプラクティックを受け始めて3ヶ月後にはほとんどしびれがなくなり、今では全く支障はありません。私は正直、カイロプラクティックというものを実際に私自身が体験するまでほとんど知りませんでしたが、ひどい頸椎症が手術をせずに治るということは、西洋医学の常識では考えられません。カイロプラクティックという素晴らしい医療が広く普及し、多くの方に享受されることが、今後の日本の医療にとっても多大な貢献となることを確信しております。
プロのアスリートとして、
先生方のカイロプラクティックを推薦します

FIFAブラジルワールドカップ ビーチサッカー日本代表 亀崎 鮎太選手 
亀崎さん
私はプロのビーチサッカー選手として、身体のケアはとても重要だと考えています。日々の練習はとてもハードで、本番の試合では激しいタックルを受け、身体にとても大きな負担がかかります。多くの選手は練習には熱心ですが、練習以外のことに十分な時間と熱意をかけることはしません。そのため、才能はあっても怪我をしやすく、選手生命を短くしてしまう選手は多いと感じます。また、身体のケアの重要性が分かっていたとしても、ちゃんと信頼できる先生に出会うことが難しいという問題もあります。私も整形外科をはじめ、マッサージや整体、鍼治療など色々な先生 のケアを受けましたが、ちゃんとアスリートの身体を熟知し、しっかりと親身になって分かってくれる先生はとても少ないように感じます。 

先生は現役時代にサッカーの浦和レッズユースで全国大会を制覇し、選抜チームでも関東大会優勝などの経歴があり、同時に多くの怪我も経験されています。スポーツ選手の気持ちをよく分かってくれる数少ない先生です。また、スポーツ選手を専門に治療するための国際資格もお持ちなので、医学的にも適切なケアやアドバイスをしてくれます。 

私はプロのアスリートとして全信頼をおき、先生のカイロプラクティックを推薦致します。